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マメ知識

iPhoneの本体容量を把握していますか?

[2021.05.12]

カテゴリー:マメ知識

iPhoneを使っている方で、自分の現在の本体容量を把握している人はいますか?

もし把握せずに使い続けているなら突然使えなくなってしまう日が来るかもしれません…

 

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iPhoneやスマホには本体内に保管しておけるデータの容量が決められています。

この本体容量を超えるデータは保管できないので容量に空きがないとアプリをダウンロードすることや写真、動画を取る事もできません。

購入時に自分の使い方などと相談して購入していると思いますが、携帯ショップの店員さんに任せて購入したり

安かったから選んだと信じられない人達が非常に多いんです…

自分の使う携帯電話なのに適当に選んで後悔する…そんなことのないように自分で調べて購入するようにしましょう。

さてiPhoneの本体容量ですが機種によって様々ですが64GBや128GB、256GB、512GBとあります。

数字が大きいほどデータも沢山保管できます。

 

アプリをたくさんダウンロードする人や写真、動画をたくさん撮る人はデータ量が増えてくるので容量の空きがどんどんなくなってきます。

iPhoneの本体に空きが無くなってくると通知で【ストレージに空きがありません】といった警告文が表示されるようになります。

それを無視し続けると突然画面がフリーズしてしまい操作不能になったり、電源が急に落ちてしまう事があります。

内部のデータ量が多すぎて負荷がかかりシステムがエラーを起こしてしまうんですね…

こうなってしまうと、リンゴループと言われる症状になることが多くiPhoneを使うことが出来なくなります。

 

iPhone backup

 

復旧作業を行ってもこの場合は直ったことがほとんどありません。

直ったとしても初期化を行わないといけいためデータはすべて消える形になります。

データのバックアップを取っていれば問題ありませんが、データのバックアップを取っている人はほとんどいません。

そして自分の本体容量を把握していない人はデータのバックアップを取っている人は稀です。

iPhoneはリンゴループになったり電源が入らないとデータを取り出すことが出来ません。

仮に取り出せることが出来たとしてもそれを出来る人は表には出てこないでしょう。

 

なので定期的にデータのバックアップを取る事と自分の使っている本体容量を把握して使うようにしましょう。

本体の空き容量を空けるにはアプリや写真、動画などを消すと飽きが出来ます。

気になる方は一度設定から本体の空き容量を確認してみる事をオススメします。

エラー

 

 

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